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2018年卒は「早期接触」がキーワード!

こんにちは!
採用アウトソーシング会社CareerMart採用コンサルティング事業部の沢崎です!

 

5月半ばに差し掛かり、学生に内定を出し始めていらっしゃる企業様も多くいらっしゃると思います。

一方で、

まだ17卒採用に目処が立っていない

選考すら始まっていない

学生が全く集まらない

などのお悩みを抱えている採用担当者様は少なくないのではないかと思います。

そんな傾向の中で、あと2週間ほどでISサイト(プレサイト)がオープン致します!

ここで乗り遅れてしまうと、また同じ悩みを抱えてしまうかもしれません。

そして毎年上記のお悩みを抱え続けて、採用の成果が上がらないことが続いてしまうかもしれません。

そんな負のスパイラルに嵌ってしまわないためには…?

 

そこで今回紹介する記事はこちらです↓

激動の採用市場を勝ち抜くヒント。人事担当者が新卒採用の新潮流を学ぶ

優秀な人材の定義

まず初めに、全ての企業様が優秀な人材を迎え入れたいと思っています。

そこで、そもそも優秀な人材とは?

各社様定義は異なっていると思いますが、ここでは「ストリートスマート」と定義しています。

以前は一般的に高学歴で勉強の出来る「アカデミックスマート」が優秀な人材の定義とされていましたが、

現在は「ストリートスマート」:現場対応能力の優れている人

と定義されています。

 

「ストリートスマート」の就職活動

現場対応能力に優れているということは

就職活動という「現場」で流れに身を任せるということではなく、

その「現場」で自らの個性を発揮し、成果を出すことができるということだと思います。

ということは、常識にとらわれずに

①「就職サイトを使わない」→ダイレクトリクルーティング

②「倫理憲章に則らない」→インターンシップ

という学生が存在していることは確かです。

 

「ストリートスマート」を採用するためには

ダイレクトリクルーティング

ダイレクトリクルーティングは大手、中堅、中小、ベンチャーに関係なくかなり浸透しています。

特に浸透しているのは学生です。10人に1人が使っているそうです。

会社の経営戦略にもとづき、人事戦略、採用戦略としてどうするかを考えときに、

新しい手法の1つとして、ダイレクトリクルーティングの活用を考えていくことは重要です!

インターンシップ

2016年卒・2017年卒とインターンシップ参加企業、参加学生数が増え続けている状況です。

3月1日のナビがオープンしてから、就職戦線に参入する企業はもうないと考えてよいのではないでしょうか?

いずれにせよ2018年卒採用は早くから動かなければいけないと思います!!

 

最後に

今回は以上で御座います!

現在弊社で、無料の「IS事例セミナー」を企画させていただいております!!

ご都合がよろしければ是非ご参加ください!

お待ちしております。

セミナー詳細はこちら!!

 

新卒採用に関するお悩みはこちらから!
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