攻めの採用の母集団形成

こんにちは!!

火曜日担当の松岡です。

そろそろ19卒の話しも少しづつ出てくる頃ですね!

そこで今回のテーマは「母集団形成」です!

2018年を振り返りながら来期につなげて頂ければと思います!

2018年新卒採用活動

目標人数について「前年度とほぼ同様」52.7%、

「前年度より増やす」33.6%

「前年度とほぼ同様」79.1%、

「前年度より上げる」16.4%

採用目標とする学生の数と質について、前年レベルもしくはそれ以上と考えている企業が多いです。優秀な人材の確保による競争が激化していくと予測します。

18新卒採用の施策として「攻めの採用」のために取り組んでいることは、、、、

「大学・研究室訪問」39.1%

「インターンシップ」36.4%

「採用広報」31.8%

「リクルーター」31.8%

母集団形成施策が上位となり、就職媒体に依存しない早期接触の手法が取り入れられています。

私も、就職活動をしていたときには、すでに売り手市場という状況でしてメールでのアプローチがとても多かったです。

大学の方でも理系人材確保のために大学に見える方やインターンシップの参加という声をよく耳にしました。

「母集団形成」は採用で一番大事なところだとおもっています。

少し早いと思っていても、19卒は早めに動かれてみてはいかがでしょうか?

引用 https://company.jobweb.jp/research/a-119472