採用動画×あなたも体験しています。

キャリブロをご覧くださりありがとうございます。

 

採用動画のお話をする前に、現在のWEB広告のお話をいたしましょう。

 

まず動画広告の市場は2012年には50億円でしたが、2016年には735億円にまで成長しています。※サイバーエージェント調べ

 

この事実は、

主要なメディアがテレビからPC・スマホへと急速に変化を遂げたことを意味し、WEBでの広告が有効になったことを示しています。

 

以前では、テレビでCMを流すことが最も効果的な認知の手法ではありましたが、

今ではネットで出てくる広告動画がテレビCMの役割に当たります。

 

その顕著な例として、大手企業様の多くはネットの様々な部分にて、自社の商品をPRするためにショートムービーを使用していることでしょう。

 

 

その背景にはスマホの普及やWEBの多様化があります。

特に今の時代の学生のほとんどは、スマホを持ち、フェイスブック・ツイッター・ライン・インスタグラムなどを使いこなしているでしょう。

 

そこで以前とは大きな違いが生まれました!

 

学生は自分の興味のある情報のみを見ています。

興味のない情報は見ていません。

 

ここではじめて採用動画がどう関係してくるのかをお話いたします。

 

このブログをご覧くださっている皆様の企業のほとんどは、マイナビやリクナビなどに掲載をされていると思います。それは広告の為であるはずです。

 

その広告で興味をもってくれた学生はエントリーをします。

エントリーをしたら次はネットで貴社名を検索します。

 

これを日常で例えると、、、

あなたが料理の美味しいお店を探すとき、WEBで検索するでしょう。

興味のあるのお店だと思ったらクリックし、次にメニューや料金を見始めます。

この段階と同じです。

 

そこで初めて広告動画の必要性が出てます。

メインになるメニューのPR動画が出てきたらどうでしょうか。

国産のものを使い、丹精をこめて仕込み、こんなに美味しそうな見た目でご提供いたします。

なんてPRされたら試し一度に行ってみようかなと思いませんか?

 

これを採用活動でおこなうものが、採用動画であり、

AIDMAの法則といった有名な理論に近い現象を起こします。

 

具体的には、

ナビサイトで広告をおこない興味を持ってもらい、

自社HP内のWEB動画で興味を深め、

説明会で入社意欲を高め、

学生本人の意志で選考に進んでもらう。

それを現実のものにしていきましょう。

 

エントリーは多いのに説明会には参加してくれない。

今後はエントリーからの説明会参加率をあげたい。

そう思っている企業様は採用動画をやるべきです。

 

下記資料は無料配布中の資料でございます。

ご参考になりましたら幸いでございます。

productions

本日は金子がお送りいたしました。

それではこの辺で失礼いたします!

 

採用アウトソーシング広告

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