「全員残業の新卒採用」なんてもう終わり!アウトソーシング(RPO)でその残業時間・50%カットできます!

 

 

いつもキャリブロをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は、アウトソーシング(RPO)採用代行を利用することで生まれるメリットをご紹介させていただきます。

 

 

1.避けては通れない採用活動の繁忙期

 

新卒採用は年間を通して行われますが、入社が同時期の一括採用が主流の日本では、どうしても「採用の繁忙期」なるものが出てきます。

 

遅くまで残業して、次の日は朝から説明会・・・なんて日が続いている、そんな経験をした人事様も多いのではないでしょうか。

 

人事部の皆さんは、学生から見たら会社の顔ですので、疲れていたり、ネガティブな表情を見せないなど、ただでさえ気をつかうことが多く大変です。

 

それに加えて「働き方改革」が話題を呼ぶ今の時代、残業だらけで疲れた顔をした人事がいる会社に、就職したいと思う学生は何人いるでしょうか。

 

とは言うものの、日々の業務が減るわけでもなく、学生への対応を遅らせるわけにもいかないですよね。。。
ではどうするべきなのか。

 

 

実は日々行っている「採用活動のあるポイント」に注目することでヒントが見つかるのです!

 

 

2.時間を生み出すためのアウトソーシング

 

 

通常採用活動の多くは会社の顔として、そして学生の口説き役として、当然ながらその会社の社員が行います。

 

それは、欲しい人材の採用確度を上げるには最も必須とも言える動きです。

 

自分の会社のことを熟知しているプロが説明を行い、「一緒に働こう」と口説く。
これは、貴社の人事担当であるあなたにしか出来ないことです。

 

しかし、採用活動の全てがその「プロ」によって行われないといけないか?

というと、実はそうではありません。

 

一般的に採用活動とは、

 

 

・HPやWEB媒体の記事更新やエントリー対応

 

・説明会参加者の募集

 

・面接や説明会の実施、更には大学対応

 

 

など、様々な業務の組み合わせでできています。

 

 

その中で「あなたが絶対にしないといけない業務」はいくつあるでしょうか。

 

 

例えばスカウトメールやエントリー対応、簡単な記事更新などの業務は、社内の採用担当であるあなたじゃないと出来ない業務でしょうか??

 

 

新卒採用アウトソーシング(RPO)は、こういった隙間業務にぴったりのソリューションです。

 

 

採用活動を外注するなんて大手企業が多いだとか、何だか楽をしているようでこれで本当に進んでいくのか、、悩んでる方もたくさんいらっしゃるかと思います。

 

 

 

しかし!採用アウトソーシング(RPO)は楽をするために使うのではなく、貴社の採用成果を最大にするために使うものなのです。

 

採用担当の負担を減らし、その生まれた時間で学生への直接的な対応を充実させることで、今まで以上の成果を出すことが可能なのです。

 

学生への説明や喚起は自社の採用担当が行い、新卒採用アウトソーシング(RPO)はその名の通りアウトソースすることで少しでも業務負担を減らしていく。

 

 

時間を生み出すアウトソーシング

≫キャリアマートの採用アウトソーシング・採用代行(RPO)を詳しく見る

 

 

弊社キャリアマートは、多くの会社から採用業務をアウトソースされている採用支援のプロです。

 

学生からの問い合わせへの対応速度や説明会誘致への記事作成の速度、出席率アップの内容など、経験豊富で数をこなしているメンバーがたくさんいるからこそ、貴社が1人1人に行っていくよりも効果が得られるかもしれないのです!

 

特に、人事担当が少数しかおらず、説明会中は学生対応ができないといった企業様は採用アウトソーシング(RPO)の導入で更なる効果が期待できるため、ぴったりだと思います!

 

 

3.まとめ

 

 

いかがでしたでしょうか。是非、この機会に次の採用に向けて具体的に採用フローを見直し、気になるセクションがあればアウトソーシングを検討していただけますと幸いです。