採用活動は人手がいる!! でもその人手、社員で補っていませんか?

 

  池田 和紀   >>RPA採用ロボット

 


キャリブロ! をご覧いただきありがとうございます。

フレッシュ感がないフレッシュマン、キャリブロレンジャー池田です! 

(=゚Д゚) < 社会人1年生だよ!!

 

7月に入りましたね。

61日の採用活動解禁による就職・採用活動の波がほぼ収まり、一部を除き、19の採用活動が終わる時期です。

 

一方で、20のインターンシップ(ISが始まる時期でもあり、準備や実施に追われる人事様がたくさんいることでしょう。

アタ(((´Д`;=;´Д`)))フタ

 

特に夏のISは春・秋と違い学生は長い時間を取ることができるため、

短期ISが主流になってきている中でも、長期ISが比較的多く見られる時期となっています。

そのため運営や準備は費用と時間、人手がかかりますよね。

 

 

人手不足を補おうとして社員を大量投入すると、

人件費がかさむだけでなく、その社員ができたはずの仕事が見えない損失となってしまいます。

うまくやりくりできないと大きな損失になりかねません!!

 

ならばどうすればいいのか、

 

ということで、今日のテーマは「人手」についてです。

 

今回は人手不足を解消するアドバイスを3つご紹介します!!

(゚д゚;)

 

1.人海戦術ならお任せ!? アルバイト・人材派遣で人件費を抑えろ!!

一口に「人手」といっても2種類あります。

 

責任・判断が求められる人と、頭数として必要な人

 

例としては、前者は面接官や現場指揮など、後者は会場スタッフ(受付・設営など)や電話対応などです。

前者は役員や採用担当でなければならないですが、後者は社員でなくとも問題ないはずです。

同じ人数でも1人あたりの人件費を抑えることで比較的安く済ませることが出来ます。

 

というわけで、1つ目は、

安く「人」を増やしましょう

 

アルバイトや人材派遣はいろいろな場所で、人の案内や受付、会場の設営など、イベントスタッフとして活用されています。

この人たちを採用の現場にも呼びましょう!!

インターンシップや説明会などの会場スタッフとしては即戦力ですし、そのほかの作業も社員より安く済ませることができます。

(*゚∀゚) 即戦力!!

 

人材派遣会社に依頼するか、個別にアルバイトの募集をしてもいいかもしれません。

 

2.ネット上の採用窓口!? 採用管理システム!!

 

1つ目は現実に人を増やす方法を紹介しました。

2つ目はITとデータベースから生まれた、採用管理システムです!!

 

ITの発達と普及により誰でもPCやスマホでインターネットを利用できる現代では、

 

エントリー:就職サイト(マイナビやリクナビなど)

セミナー:WEBセミナー

ES:ネット・メールで提出

適性検査:WEBテスト

面接:テレビ電話

 

といった具合に、その気になればエントリーから内定通知まですべてネットを使うことで済ますことができます

すごい時代ですね。

(_)ウンウン

 

ESや適性検査結果などの情報を管理するデータベース機能と、日程予約やメールなどのツールを兼ね備えたシステム。

それが採用管理システムです!!

 

マイナビ・リクナビにも、似たようなシステムが標準装備されていますが、

機能、デザイン性、ともに格段に幅が広がります。

 

使いこなすことができれば数百、数千の学生の情報管理や連絡が簡単に行えるようになります。

これらがすべてシステムを使える数人によって行えるのです。

サイコウヽ(o’∀`o)ノヤーン♪

 

これは応募・採用人数が多ければ多いほど高い効果を発揮します。

 

しかしシステムも複雑で難しいため、使いこなすには少し時間がかかるかもしれません。

 

3.姿なき採用担当!? 採用ロボット(RPA)!!

たった今、システムを使って効率的に採用活動をしませんか、と言っておきながらではありますが、

もっと効率化しませんか!?

( ω ) ! !

 

採用活動にはやらなければいけないけれど手間も時間もかかる作業、ルーチンワークがたくさんあります。

 

たとえば、複数の経路からエントリーしてきた学生を毎日、採用管理システムにまとめる作業。

たとえば、説明会や選考の日程を就職サイトやシステムに反映させる作業。

たとえば、説明会や選考の予約者をリストアップする作業。

 

他にもたくさんルーチンワークは存在し、仕事効率を下げる原因となります。

ネー(・д・`*(・д・`*)ネー

 

これらをプログラムで自動化したものが採用ロボット、RPAなのです。

ちなみにRPAとはRobotic Process Automationの略で、直訳すると「ロボットによる工程の自動化」となります。

 

上記のような面倒な作業をRPAにまかせることで、担当者の手間・時間を軽減させることができます。

しかも

人より早く、ヒューマンエラーもなく、人件費より安い!!

((´ω`))wワオッ!!

 

しかし反面、正しく細かい指示を与えなくてはならず、その上その指示通りにしか動いてくれません。

所詮はロボットなので融通が利かないのが難点です。

その上、一から開発しようとすると知識、技術、費用がそれなりにかかる点も導入を躊躇する原因となっていますね。

 

まとめ

さて、今回のまとめです。

 

低コストの人手を使い、

採用管理システムで効率化し、

RPAにルーチンワークを任せる!!

 

とは言ったものの、アルバイトを雇うくらいならともかく、採用管理システムやRPAは知識・技術の問題もあり、すぐに始めるのは難しいですよね?

(*´ノд) ダヨネー

 

そんな人事さんに朗報です!!

キャリアマートは上記3つの相談・サポートをしています!!

 

まずは下記のリンクから資料・事業紹介ページへどうぞ!!

(‘ω’ )))Σ=༄༅༄༅༄༅༄༅༄༅

 

 

また、RPAに関するブログ【採用ロボット(RPA)革命ブログ】もございますので、

是非ごらんくださいませ!

 

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