【新卒向け 2026年】おすすめの採用代行30選!比較表付で分かりやすく解説

新卒向け採用代行

新卒採用市場は年々競争が激しくなり、「応募が集まらない」「内定辞退が多い」「採用業務に手が回らない」といった悩みを抱える企業が増えています。

とくに新卒採用では、母集団形成から選考対応、内定後フォローまでスピーディーな対応が求められ、人事担当者の負担は大きくなりがちです。

こうした課題の解決策として、採用業務を外部に委託できる「採用代行サービス」があります。採用戦略の立案から選考運営、内定後フォローまで幅広く支援してくれるため、効率的な採用活動が可能です。

新卒採用に対応した採用代行サービスを中心に、業務内容や特徴、選び方のポイントを分かりやすく解説します。

採用アウトソーシングの全体像をまとめて把握!
採用アウトソーシングサービス資料

採用アウトソーシングの支援範囲や料金、導入時の進め方を分かりやすく整理した資料です。

新卒採用に適した採用代行サービスまとめ

キャリアマート ネオキャリア まるごと人事 即戦力RPO PRO SCOUT
料金 月額3万円~ 月額25万円~初期費用10万円 月額10万円~
代行期間 1ヶ月~ 1ヶ月~ 3ヶ月~
口コミ 新卒の採用業務を柔軟に対応してくる企業として選択しました。

採用管理システムの提案のおかげで、採用分析や効果を視認できるようになり、結果につながりました。

採用市場の動向やスケジュール提案、分析のおかげで、採用目標を半年で達成しました。

自社と同等の熱量で採用に向き合ってくれる頼りになるパートナーです。

採用業務における社内の業務負荷が課題でしたが、採用代行に依頼したことで書類選考の効率が大きく向上しました。

さらに、日程調整から採用決定まで迅速に対応してもらえた結果、内定承諾率は80%まで増加しました。

効率と質が課題だった採用活動にRPOの導入を検討していました。

即戦力PROの提案力と費用対効果の高さから依頼を決断。

短期間で想定を上回る10名を採用できました。

データに基づく改善提案から、市場を踏まえたアドバイスまで手厚いサポートを受けられました。

効果的なスカウト文面作成もでき、新卒2名の採用が実現しました。

採用代行サービス(RPO)とは、企業の採用業務を外部に委託することです。

人材不足が加速する中、優秀な人材をどのように確保するかは、多くの企業にとって重要な課題となっています。採用代行サービスの利用で、採用活動の効率化と質の向上が期待できるでしょう。

今回は新卒採用に焦点を当てて、採用代行サービスの業務内容・メリット・デメリットなどをまとめました。

採用代行サービスは数多く存在します。まずは各採用代行サービスの特徴と仕組みを理解するところからはじめましょう。

【新卒向け】採用代行サービス30選

採用代行 新卒

新卒に対応している採用代行サービスをまとめました。

【新卒採用を一貫して代行できる】
新卒採用における企画設計から母集団形成、選考運営、内定後フォローまでを一貫して支援を行ってくれる採用代行サービスです。

運営企業 サービス名 サービス内容
1 株式会社キャリアマート 新卒採用アウトソーシング(RPO) RPA・AIを活用した業務効率化と、実務に強い運用力が特徴

大量応募・管理業務に強く、スピード感ある新卒採用を実現したい企業向け

2 株式会社ネオキャリア 採用代行(RPO) 母集団形成力の高さが強み

採用活動を効率化し、質を高めながら、応募数を伸ばす

3 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 採用代行(RPO)・採用アウトソーシング データ活用による採用設計・改善ができる

RPOを活用し、顧客志向に寄り添いながら最適な採用手法を提案するサービス

4 株式会社キャリタス アウトソーシング 新卒向け広報・学生接点の豊富さを活かした総合支援が強み

企画立案から採用・教育業務まで対応可能

5 株式会社レイン LeIN 企業の採用課題次第でカスタマイズできる代行サービス

採用担当者と一緒に考えながら、新卒採用を改善していきたい企業に適している

6 株式会社プロ人事 「プロ人事」採用代行・RPO (新卒採用) 成果にこだわる採用代行サービス

現場経験豊富なスタッフが戦略設計を担う

新卒採用実績がない企業にもおすすめ

7 株式会社クイック 「クイック」採用業務アウトソーシング 採用サポートに加え、入社後の定着までフォロー

企業の採用課題に寄り添い、カスタマイズ型アウトソーシングサービスも行う

8 株式会社ツナググループ・ホールディングス TSUNAGU RPO(新卒採用代行) 3つのサービスから企業の課題に合わせて柔軟に対応

新卒の定着を見据えて、分析やサイト運用などノンコア業務の代行が可能

9 株式会社マイナビ 「サポネット」採用アウトソーシングサービス 90万人以上の学生が利用する圧倒的な登録数と知名度を活かした支援が強み

年間5,000社以上の採用代行サービスの実績で、経験豊富なスタッフが代行

10 株式会社トライアンフ 「TRIUMPH」採用代行・アウトソーシング 高品質で効率的な採用フローの提案が強み

正確かつ丁寧な採用代行サービスで、企業がコア業務に集中できる環境を整えてくれる

11 株式会社レジェンダ 「LEGGENDA」採用代行RPOサービス 28年蓄積してきたノウハウで戦略を完遂する実行力が強み

採用目標の9割達成を実現に向け、要望に合わせたカスタマイズ可能なサービス

12 株式会社ONE 「ONE」採用代行・採用アウトソーシング 企業のさまざまな採用課題に対応

経験豊富なスタッフが在籍

採用業務を一括サポートしてくれる

パッケージプランからオーダーメイドプランまで柔軟に対応

13 株式会社アールナイン 人事ライト 月額制で、戦略立案から実務までの一括支援が強み

独自の採用支援ツールを活用し、スカウト承認後の内定承諾率に定評がある

14 株式会社キャスター CASTER BIZ recruiting オペレーション業務や面接代行などの実務支援が強み

新卒採用フローを熟知した専任チームが対応する

15 ESSTNER株式会社 i-recruiting 採用から内定者フォローまで専属担当者が一括支援

返金保証付きで、業務完遂に自信がある

16 株式会社ジーズコンサルティング 採用代行(RPO) 採用戦略・設計を重視したコンサルティング型支援が特徴

専任の担当者が丁寧に対応し、選考辞退を防ぐ取り組みまでサポート

17 株式会社トーコン 「TOKON」RPO採用プロセスアウトソーシング 選考プロセス改善に強み

採用率を上げるために、効果的な戦略を提案

【実務中心】

新卒採用における応募管理や日程調整、選考運営などの実務を中心に、採用業務を支援してくれる採用代行サービスです。

運営企業 サービス名 サービス内容
18 マルゴト株式会社 まるごと人事 月額制度で、1ヶ月単位でサービスを利用可能

社内に人事専任がいない、または人手不足の企業に向いている

19 株式会社ミギナナメウエ 即戦力RPO 独自データを活用した採用代行サービスが強み

スピード感と費用面の柔軟さで成長企業を支援

20 株式会社ヒューマリッジ 「HueMaRidge」採用代行 採用課題に合わせた柔軟な実務支援が強み

スポットでの代行依頼も可能

企業に合う形で依頼したい企業に向いている

21 Attack株式会社 TARGET 戦略立案から実行までの業務サポートに強み

進捗管理や社内ノウハウを蓄積したい企業向け

22 株式会社ダイレクトソーシング 「Direct Sourcing」ダイレクトソーシング支援 AIと独自のツールを活用し、データを元にした採用代行に強み

スカウトを軸に、面談につながる採用をサポートする

23 キャリクエール株式会社 採用業務代行 事務作業・説明会代行などバックオフィス業務に特化

理系マーケットに強み

人事担当者の業務負担を減らしたい企業向け

24 株式会社Hajimari 人事プロパートナーズ 優秀な人材のデータベースに強み

企業ごとに最適な採用戦略から実務まで支援

25 HeaR株式会社 Hear 独自ツールを用いて、効果的な採用戦略を提案

専任のスタッフが、運用改善から工数削減までサポート

【母集団形成に強い】
新卒学生へのスカウトやダイレクトリクルーティングを中心に、母集団形成を強化できる採用代行サービスです。

運営企業 サービス名 サービス内容
26 株式会社VOLLECT PRO SCOUT新卒 ダイレクトリクルーティングに強み

効果的なスカウトメール作成から配信・学生選定まで対応

27 株式会社i-plug OffreBox 学生からの認知度が高いオファー型サービスで、学生の登録数が多い点が最大の強み

企業から学生へ直接アプローチでき、効率よく母集団を形成できる

28 株式会社コーナー CORNER なかなか解決できない採用課題に対してサポート

新卒の母集団形成に対応

【戦略支援に強い】
新卒採用における企業の魅力づくりから採用活動全体を支援する採用代行サービスです。

運営企業 サービス名 サービス内容
29 株式会社uloqo プロジェクトHRソリューションズ 採用目標達成率とコストパフォーマンスの高さが強み

応募数を確保できるまで、提案・実行してくれる

30 TiL株式会社 採用マーケティング型RPO SNS運用に強み

企業の強みや学生のニーズなどを分析し、動画を作成。応募数・採用数ともに増加が見込めます

各サービスは、採用計画の立案から母集団形成、選考運営、内定後フォローまでを一貫して支援する総合型から、スカウト配信や選考事務など特定業務に特化したサービスまで多岐にわたります。

どの工程を任せたいのかを整理したうえで、最適なサービスを選ぶことが重要です。さらに、ご紹介した企業の中から5つピックアップし、比較表を作成しました。

 

【新卒向け】採用代行サービス(RPO)に委託できる業務

では、採用代行サービスは具体的にどのような業務を任せられるのでしょうか。新卒採用において、多くの採用代行サービスが対応している主な業務をまとめました。

なお、総合型採用代行サービスのキャリアマートでは、採用代行のノウハウを持ち、RPAやAIを活用しています。そのため、スピーディーな新卒対応や管理を行うことが可能です。

また、採用業務をまるごと任せることも、一部の業務だけ依頼することもできます。

採用計画立案

まずは採用計画の立案です。企業の人材採用における現状を把握したうえで、採用目標やスケジュールなどの計画を策定します。

採用目的や社員へのヒアリングに加え、採用市場の動向も踏まえて検討するため、企業が求める理想の人材像がより明確になるでしょう。

その結果、採用ノウハウが十分にない企業でも、質の高い選考・採用活動を行うことが可能です。

母集団形成

母集団形成とは、自社の採用候補者となる集団を募ることを指します。求人サイトやイベントのほか、近年ではSNSの活用やダイレクトリクルーティングも、新卒採用における母集団形成の重要なツールとなっています。

母集団の対象となるのは、すでに応募してきた求職者だけではありません。その企業に興味を持つ可能性のある潜在的な求職者も含まれます。

母集団形成を採用代行に依頼する場合は、人数(量)と理想の人材(質)の両方の確保が重要です。

母集団形成が成功すれば、企業の求める人材を確保が容易になり、採用活動全体の効率も高まります。とくに採用に苦戦している企業にとって、母集団形成はより重要な工程です。

スカウトに特化した採用代行サービスであれば、母集団を形成するためにスカウトメールの作成・配信などを行います。

ターゲットとなる人材に合わせた内容で求職者の関心を引きつけることで、潜在層にまでアプローチし、質の高い母集団の形成が期待できるでしょう。

応募受付・管理

採用代行サービスでは、人事担当者の負担が大きい応募受付や管理業務にも対応してくれます。

事前に採用基準を共有し、応募者が多い場合には、一次的な選定業務まで任せることが可能です。加えて、求職者からの問い合わせ対応も行ってくれます。

さらに、スカウトメール送信後の返信状況や選考の進捗管理まで対応可能です。面談・面接の日程調整も代行してくれるため、企業が対応すべき業務を大幅に削減できるでしょう。

採用選考・面接代行

採用代行サービスでは、選考支援から面接代行まで幅広く対応します。

このフェーズでは、採用代行サービスの面接担当者と企業の担当者が、日頃から密にコミュニケーションを取ることも欠かせません。

採用後のミスマッチを防ぐためにも、社風や価値観が求職者にしっかり伝わることが大切です。

面接自体は企業で行い、合否連絡や面接日程の調整などの事務作業のみを依頼することもできます。企業の課題や体制に合わせて、柔軟にサービス内容を選びましょう。

関連記事

採用活動が通年化し、採用手法が多様化する中、多くの企業が採用担当者の業務負担増加という課題に直面しています。 特に、面接に関わる業務は時間やコストがかかるため、採用プロセス全体の効率化を阻害する要因となりがちで、こうした課題を解決する[…]

面接代行サービス選定ポイント

内定・入社

内定後のフォローも、採用代行サービスが対応する業務のひとつです。内定後も求職者と継続的につながっておくことで、内定辞退の防止につながります。

採用代行サービスでは、内定から入社までの期間において、主に以下のような業務に対応してくれます。

  • 内定者へのフォロー対応
  • 入社前研修のサポート
  • 入社案内の連絡
  • 入社書類の作成
  • 入社日の調整

採用SNSの運用

SNS運用は企業のブランディングだけでなく、採用活動においても有効な手法です。

とくに新卒世代は、X(旧Twitter)・Instagram・TikTokなどのSNSを活用して情報収集を行い、就職先を検討する傾向があります。

そのため、採用代行サービスによるSNS運用を活用することで、求職者に企業を知ってもらい、興味を持ってもらうきっかけになるでしょう。

採用SNSの運用には、専門的な知識に加え、ターゲット層の明確化や目標設定が欠かせません。

採用SNS運用に対応するプロのサービスに依頼すれば、人事担当者の業務負担を軽減しながら、より効果的な採用広報が目指せるでしょう。

入社関連書類の管理

主に、会社案内や雇用契約書、入社手続きに必要な各種書類の封入・送付を行います。

これらの業務は応募者や内定者に直接関わるため、正確さと丁寧さが欠かせません。一方で、採用担当者にとっては工数がかかりやすく、負担になりやすい業務です。

採用代行サービスに依頼することで、ミスを防ぎながら業務負担を軽減し、採用活動全体をスムーズに進められます。

【新卒向け】採用代行の選び方・コツ

新卒向けの採用代行サービスを利用する際は、まず自社の採用課題や導入目的を明確にすることが重要です。

採用代行サービスを導入する前に課題を整理しておくことで、どの採用業務を代行してもらうべきか、優先順位をつけやすくなります。

たとえば、そもそも応募者が集まっていないのか(母集団形成)、選考フローが多く人事担当者の業務負荷が高いのか(業務効率化)、あるいは学生とのミスマッチを減らしたいのか(質の向上)など、企業によって抱える課題はさまざまです。

課題が明確になったら、その領域に強みを持つ採用代行サービスを検討しましょう。併せて、料金体系や導入実績も確認することで、失敗のリスクを抑えられます。

より効果的な新卒採用につなげるために、採用代行サービスのメリット・デメリットも理解しておきましょう。

採用代行を利用するメリット

採用代行サービスを利用するメリットは、企業が採用業務に割く時間を大幅に減らせる点です。

浮いた時間を、優秀な応募者を集めるための戦略立案や、企業の魅力づくりといったコア業務に集中できます。人手不足の企業でも、人事担当者に過度な負担をかけることなく、十分な採用活動を進められるでしょう。

また、電話やメールでのやり取りなどはプロが応募者へ対応することで、自社で行うより丁寧かつ迅速な対応が期待でき、求職者の志望度向上も望めます。

さらに、豊富な採用ノウハウに基づいて求人票の作成や応募要件の整理まで幅広いサポートを受けられるため、企業が求める人材像がより明確になり、質の向上や採用成功の可能性も高まるでしょう。

採用代行を導入するデメリット

採用代行サービスを利用するデメリットとして、採用ノウハウが社内に蓄積されにくい点が挙げられます。また、内定者とのコミュニケーションが不足する可能性もあります。

選考から内定に至った後も、学生の辞退を防ぐための取り組みは欠かせません。採用代行サービスにすべてを任せきりにしてしまうと、内定者との接点が少なくなり、入社意欲の低下につながるおそれがあります。

内定者懇親会や定期的な面談など、企業側も主体的に関係構築の機会を設けることが重要です。

さらに、採用業務を委託する以上、一定のコストが発生します。そのため、あらかじめ十分な予算を確保しておく必要があります。

しかし、企業で一から採用ノウハウを構築したり、新たに採用担当者を配置したりする場合と比べると、結果的にコストを抑えられるケースもあります。

費用対効果を踏まえたうえで、採用代行サービスの導入を検討しましょう。

新卒向け採用代行によくあるQ&A

採用代行 新卒

最後に、新卒採用において人材確保に苦戦している企業が抱えがちな課題を、Q&A形式でまとめました。

自社の認知度が低く、求める人材が見つかりません

新卒採用市場では、企業規模によって採用の難易度に差があります。そのため、とくに中小企業やBtoB企業などは自社の認知度を高めるためSNS運用などを通じて企業の魅力を発信する機会を増やすことが重要です。

学生はSNSを活用して情報収集を行う傾向があるため、企業の魅力や社内の雰囲気を伝える手段としても効果的でしょう。

関連記事

自社の知名度が思うように上がらず、求職者に魅力が伝わらないことで、応募数が伸び悩んでいませんか? 「ブランディングやPR活動をどう始めればよいかわからない」「SNSや広告も活用しているが、手応えが感じられない」といった声は、採用担当者の間[…]

企業 の 知名度 を 上げる に は

新卒採用は中途採用と違いどんな点に気を付ければいいの?

新卒採用は、実務経験のある中途採用とは異なり、学生の持つポテンシャルや企業文化への適応力が重視されます。

保持する資格や成績も判断材料のひとつですが、問題解決力やリーダーシップ、環境への対応力など、多面的に学生を評価する基準を設けることが大切です。

内定辞退が目立ちます。どうすれば防げますか

新卒採用において大きな課題となりやすいのが、内定辞退です。そのため、辞退を防ぐには内定者への継続的なフォローが欠かせません。

社員を交えた懇親会や、内定者同士の交流会を対面・オンラインで実施することで、内定者の不安をやわらげ、入社意欲を保つことができます。

とくに新卒採用は内定から入社までの期間が長くなるケースが多いため、月1回程度のフォローを行うことが大切です。

まとめ

なかなか理想の人材を確保できない企業や、採用ノウハウが不足している企業にとって、プロによる採用代行サービスの活用は有効な手段といえます。

とくに新卒採用では、多くの企業が同時に採用活動を行っているため、学生への迅速な対応が他社との差別化には欠かせません。コア業務を充実させて自社の採用力を上げるために、採用代行サービスを上手に活用してみてはいかがでしょうか。

自社での改善に限界を感じている方へ

応募単価の最適化やスカウト運用の効率化は、専門の採用代行サービスを活用することで大きく改善できます。

キャリアマートでは、スカウト代行を含む採用アウトソーシング(RPO)を提供し、媒体運用からスカウト配信、データ分析までを一括支援しています。

・ 媒体運用・入札最適化/原稿・クリエイティブ改善

・ スカウト設計・文面作成・配信代行(新卒・中途対応)

・ KPI可視化と改善PDCAで応募単価&応募数を両立

▶ 採用代行サービスへのお問い合わせはこちら

※ 新卒・中途どちらのご相談も可能です。まずは課題整理だけでもOK。