「採用活動の効率化を図りたいけれど、何から始めたらいいのかわからない…」
「今の採用管理システムに不満がある…」
そんな悩みをお持ちの人事担当者の方は多くいるでしょう。
LINEを活用した革新的な採用管理ツール「採マネnext≫(旧:LINE next≫)」をご存じでしょうか?
学生とのやり取りをLINEで完結できるこのサービスは、エントリー率の改善・歩留まり向上・内定辞退防止などが期待できる注目のツールです。
本記事では、そんな「採マネnext≫(旧:LINE next≫)の特徴や機能、成功事例、他のATSとの違いについて解説します。
この記事を読むことで、どんな機能があるのか、他社のATSとの違いは何かが明確になり、自社にマッチしているかを判断しやすくなります。
採マネnext≫とは

採マネnext≫(旧:LINE next≫)は、採マネnext≫とは、株式会社アローリンクが運営する採用管理システムで、2025年4月時点で導入実績は1000社を超えています。
そもそも採用管理システムとは、人事担当者の業務で多く発生する応募者への連絡や面接日程の設定、フローの進捗をリアルタイムで可視化可能になります。
また、作業負担を大幅に減らすことができ、人事担当者の工数に対する問題点を大きく解決していくツールです。
学生とのやりとりをLINE上で行えるのが特徴で、説明会管理やエントリー管理などを一元化し、採用業務の効率化を支援します。
また、学生とのコミュニケーションをLINEで完結できるため、高い開封率とスピーディな対応が可能になり、歩留まりの改善にも寄与します。
採マネnext≫の特徴・強み
採マネnext≫の特徴を3つ紹介します。
LINEを使うことで学生とのコミュニケーションを活性化

画像引用:東京工科大学
近年、学生は様々なSNSツールを用いてコミュニケーションをとっていますが、連絡手段として最も使用されているのはやはりLINEです。
東京工科大学の調査によると、学生の連絡手段として10年間トップをキープしているのがLINE(99.2%)で、2位のX(80.9%)に差をつけています。
LINEならではの「既読確認」や手軽なコミュニケーションにより、学生からの返信率が向上し、イベント参加率や内定承諾率の改善にもつながります。
学生との距離が縮まり、よりスムーズな関係構築が可能になります。
LINEの自動応答機能でマンパワー削減
あらかじめ、特定のキーワードを設定しておくと、学生から何かメッセージが送られてきた時に、ロボットがキーワードに反応して自動で返信することができます。
それ以外にも、登録しておいた複数のメッセージを、好きなタイミングで⾃動的に配信することができます。LINE登録後、⼿間をかけずに学生へアプローチでき、人事のマンパワーを削減することが可能です。
独自の回答フォームで情報収集を効率化
学校情報や個人情報を入力をするフォームは、決まったテンプレートが用意されている場合がほとんどです。
しかし、採マネnext≫(旧:LINE next≫)は求職者の情報を取得するフォームを自由にカスタマイズすることが可能です。
そのため、収集したい情報をあらかじめ回答フォームに設定しておけば、エントリーの時点で知りたい情報を効率的に集めることができます。
採マネnext≫の主な機能
ここからは、採マネnext≫(旧:LINE next≫)の主な機能について、説明します。
応募者管理
【応募者管理】
LINEの登録名だけではなく、本名や任意の名前に自由に変更ができます。
また求職者のアクションに応じて、システムが自動で求職者の情報を収集することも可能です。
【タグ管理】
求職者を様々なタグづけ(目印)にて管理ができます。タグをつけることによってステージの進捗率や、分類ごとに限定配信を自動で行うことが可能です。
【ファイル回収】
求職者から提出されたファイルをデータとして集約することが可能です。
【応募者への面接前アンケート機能】
面接前にLINEを通じて応募者に簡単なアンケートを送ることができ、面接官は事前に応募者の情報を把握して、面接をよりスムーズに進行できます。面接の質向上や選考プロセスの合理化に役立ちます。
選考管理
【ステータス管理】
求職者の選考結果や、所感を管理できます。個々の状況を把握することで全体の歩留まりを管理することができます。
【面接日程調整】
説明会や面接の日程について、様々な形式でカスタマイズできます。
【カレンダー予約機能】
イベント・予約日程をあらかじめ作成し、学生にフォームを送ることで、予約をスムーズに促す機能です。
満席表示や、予約期日など様々な見せ方が可能で、応募者から見てステータスが視覚的に伝わりやすくなります。
【エントリーシート受付機能】
エントリーシートをLINEで受け付け、採マネnext≫(旧:LINE next≫)へ取りこみ、管理することが可能です。
学生はスマートフォンからLINEで手軽に提出できるため、エントリーシートの提出率が向上し、提出までのスピード向上も期待できます。
コミュニケーション
【高機能トーク管理】
LINEの標準機能である個別チャットに対応をしています。テンプレートを設定しておくことや、個別に返信をすることも可能です。
【高機能セグメント配信】
まるで個別にメッセージを送信しているように、複数名に一斉送信でき、選考中の学生へのフォロー体制に役立てることができます。
【自動応答メッセージ機能】
特定のキーワードが送られてきたときに、自動で返信がされます。返信をする手間を省いてより重要な業務に注力できます。
【LINEを活用した「インターンシップ選考」機能】
採マネnext≫(旧:LINE next≫)では、通常の選考だけでなく、インターンシップ選考の際にもLINEを活用して、選考日程の調整やフィードバックのやり取りを行うことができます。
学生にとって馴染みのあるLINEでやり取りできるため、ストレスや心理的ハードルが低く、ポジティブな企業印象の形成にも貢献します。
【シナリオ配信】(あらかじめ設定したメッセージを、決めた順番で自動的に送信する機能)
あらかじめ登録しておいた複数のメッセージを好きなタイミングで⾃動的に配信できます。
例えば、学生が登録後すぐに選考の流れや会社紹介などをシナリオで自動配信可能です。
登録から内定までの間に段階的な情報提供ができるため、学生との関係構築を継続的に行うことができ、志望度の向上にもつながります。
採用マーケティング
【分析QRコード】
お友達登録の流入経路に応じて、追跡QRコードを追送することで、各導線からの登録数を分析し比較することが可能となっております。
【リッチメニュー】
LINEのトーク画面にメニューを表示することができます。お好きなコンテンツにカスタマイズする事で、より対象者を募りやすくなります。
【ダッシュボード機能】
タグ機能とお友達機能を利用し、管理表を作成することができます。
縦軸・横軸にそれぞれ何を表示するかのみの設定で簡単に管理表を作成することが可能なので、工数削減が可能です。
【各種SNS連携】
TwitterやInstagramなどの各種SNSと連携することができます。
【志望度スコアリング】
LINE内での求職者のアクションを基にスコアを付与し学生の志望度を可視化できる機能です。
スコアごとにタグ付けも可能なので、志望度を指標とした管理が可能になります。志望度スコアに応じて対応の優先順位をつけられるメリットがあります。
業務効率化
【Zoom連携】
オンライン採用で重要なビデオ会議サービスZoomとの連携が可能です。スムーズに学生を面接に誘導できます。
【CSVダウンロード】
next≫(ラインネクスト)で管理している情報をCSVで出力することが可能です。
【自動リマインドメッセージ送信】
求職者の予約に合わせて、リマインドメッセージを自動化することができます。予め設定をしておくことで、配信漏れを防ぐことができます。
【差し込みメッセージ】
友だち情報欄で管理している情報をメッセージに挿入することができます。メッセージ内に友だち名や予約日程を反映可能です。
学生にとっては自分に向けられたメッセージに感じられ、開封率や反応率が高まります。
セキュリティー
【スタッフ権限設定】
権限をレベル分けできるため、スタッフごとに制限を分けることが可能となっています。そのため、外部委託するときも流出させたくないものへ権限をかけプライバシーを守れます。
【IPアドレス認証】
事前に登録しているIPアドレス以外からの管理画面へのログインをブロックし、外部からの不正ログインを防ぐことができます。
【二要素認証】
管理画面にログインする時に、認証番号がメールで発行されます。 認証番号を入力しなければ管理画面にログインをすることが出来ず、不正ログイン対策を行うことができます。
採マネnext≫の料金プラン
採マネnext≫の料金は、初期費用10万円+月額39,800円(ライトプラン)〜利用できます。

ライトプランではLINEを活用した学生コミュニケーションや応募者管理、面接日程調整などの基本機能を利用可能となっており、プレミアムプランでは、外部カレンダー連携やZoomシステム連携、統計分析ダッシュボードなど高度な採用マーケティング機能も利用できます。
ライトプラン
ライトプランでは、LINEでの学生対応や応募者管理など、採用活動に必要な基本機能を利用することができます。
管理者アカウントは最大3名まで利用可能で、LINEを活用したコミュニケーション機能に加え、応募者管理や日程調整などの業務効率化機能、セキュリティ機能も搭載されており、主な機能は以下の通りです。
■コミュニケーション・マーケティング機能
高機能トーク、疑似AIチャットbot、セグメント配信、シナリオ配信などにより、学生とのコミュニケーションを効率化。志望度スコアリングやQRコード分析などのマーケティング機能も備えています。
■業務効率化機能
応募者管理、面接日程調整、セミナー受付、エントリーシート受付、ファイル提出機能など、採用業務を一元管理。自動リマインドやテンプレート配信などにより、採用担当者の作業負担を削減できます。
■セキュリティ機能
アクセスコントロール、SSL暗号化、Google reCAPTCHA、二要素認証などのセキュリティ機能も搭載しており、安全な運用が可能です。
プレミアムプラン
採マネnext≫のプレミアムプランは、ライトプランの基本機能に加えて、採用マーケティングや分析機能を強化した上位プランです。
Zoomのシステム連携や外部カレンダー連携に対応しており、学生が自分で面接日程を予約できる仕組みを構築できるため、日程調整業務の負担を大幅に削減できます。
また、ダッシュボードや統計情報表示などの分析機能が搭載されており、選考フローごとの状況や歩留まりを可視化することで、採用活動の改善にも活用できます。さらに、リッチメニュー(プレミアム)やアイコンスイッチ機能など、LINE上のコミュニケーションをより柔軟にカスタマイズできる点も特徴です。
採用マーケティングを強化したい企業や、応募者管理だけでなくデータ分析を活用して採用活動を改善したい企業におすすめのプランです。
採マネnext≫の詳しい料金プランについてはこちらからお問い合わせください!
採マネnext≫の効果的な活用シーン

採マネnext≫(旧:LINE next≫)がどんな採用シーンで活かせるのかを説明します。
母集団形成
ATSは、ほとんどの場合がナビサイトやダイレクトリクルーティングサイトで集めた学生に対して別途案内メールを送り、登録をしてもらう流れとなります。
多くの企業が課題点として抱えているのは「学生の遷移率の低さ」です。個人情報を再度入力する行為は学生にとって負担となり、遷移率が大幅にダウンしてしまうのです。
その点、採マネnext≫(旧:LINE next≫)は簡単に登録が可能です。QRコードを読み取るだけなので、「学生の遷移率の低さ」という大きな課題を解決できます。
説明会前
現在就職活動を行う学生にとって、メールよりもLINEの方が、日常連絡を取る手段としての認識が強い傾向があります。
そのため、日程の調整をLINEで行うことにより、コミュニケーションを活性化させ、従来の説明会予約率よりも、予約率を上げることが可能となっています。
説明会後
エントリー後説明会の予約がまだの学生や、個別面談を控えた学生向けに、あらかじめ登録をしておいた自社のアピール文章を自動配信することができます。
フェーズが異なる学生ごとに送ることができ、最適なタイミングで最適なメッセージを送信することが可能です。
内定者フォロー
コミュニケーションを取ることが大幅に楽になるLINEでは、常に学生と連絡を取ることにより、学生の興味関心を維持できます。
学生と企業の両者でスムーズなやり取りをしていく事で、採用の進捗率を大幅に上げることが可能です。
採マネnext≫のメリット
採マネnext≫(旧:LINE next≫)を利用することのメリットについて見ていきましょう。
学生とのスムーズなコミュニケーションを実現
採マネnext≫(旧:LINE next≫)のメリットは、何といっても学生とのスムーズなコミュニケーションが取れることです。
インターンシップ(IS)などの初回接触から、内定出しまで全ての採用フローをLINE上で解決できる採マネnext≫(旧:LINE next≫)では、メールとは異なり、手元のスマートフォンにメッセージが届くことで、すぐに確認と返信をすることができます。
メールよりも開封率が高く、スピード感を持った対応ができるため、採用業務の進捗率を高めることが可能です。
採用業務の一元管理
応募受付、選考状況の可視化、面接日程の調整、内定後フォローなどを一つのプラットフォームで管理でき、エクセルやメールでの煩雑なやり取りを削減できるメリットがあります。
自動化・省力化機能が充実
テンプレートメッセージや自動アクション設定により、繰り返し作業やフォロー業務の多くを自動化し、少人数でも効率的な採用運用が可能になります。
それによって生み出した時間を採用におけるコア業務に向けることで、さらなる採用効率のアップが見込めます。
採マネnext≫のデメリット
続いて、採マネnext≫を利用することのデメリットについて見ていきましょう。
初期導入の手間や学習コスト
多機能であるがゆえに、初めて導入する企業や担当者にとっては操作に慣れるまでに時間がかかる場合があります。
特にITリテラシーが高くない部署では、研修やサポートが必要になることもあります。
コスト負担の可能性
プレミアムプランなどの上位プランを利用する場合、月額費用が高額になる可能性があります。小規模な企業や採用人数が少ない場合、コストに見合った効果を感じにくいこともあります。
システム連携・カスタマイズの難易度
他ツールとの連携機能は充実しているものの、企業独自の業務フローに合わせた細かいカスタマイズを行うには、専門的な知識や外部の技術サポートが必要となるケースもあります。
LINEと提携できる他採用管理システム(ATS)との違い
| 採マネnext≫ | 採用一括かんりくん | AOL | |
| 運営会社 | 株式会社アローリンク | HRクラウド株式会社 | 株式会社マイナビ |
| 導入社数 | 1,000社以上(2025年4月時点) | 1,000社以上(2025年時4月時点) | 非公開 |
| 費用
|
初期費用:100,000円(税抜)
月額費用 39,800円(税抜)~ |
初期費用:100,000円(税抜)
月額費用:20,000円~(税抜) |
要お問い合わせ
|
ここでは、他のLINEと提携できる採用管理システムと、採マネnext≫(旧:LINE next≫)との違いについて紹介します。
採用一括かんりくんとの違い

採用かんりくんは、HRクラウド社が提供しているATSです。採マネnext≫(旧:LINE next≫)同様、LINEの連携が強いサービスとなっています。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)との違う点は、採用かんりくんはエージェント連携ができることです。
エージェントを利用している企業は、学生の遷移率を低下させないためにも、学生情報をATS上で一括管理できる採用かんりくんがおすすめです。
採用一括かんりくんの特徴や料金などを知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
「採用一括かんりくん」とは、新卒と中途に対応した採用管理システムです。 さまざまな機能によって工数を削減できるほか、歩留まり率を高められます。そのようなメリットのある「採用一括かんりくん」について、特徴や費用、使い方、実際に導入した企[…]
AOL(ACCESS ONLINE)との違い

アクセスオンライン(AOL)は、マイナビが提供している採用管理システムです。採マネnext≫(旧:LINE next≫)よりも、大幅にコストが掛かってしまいます。
しかしその分、学生利用率がナンバーワンのマイナビと直接連携が可能なこと、クロス集計表があること、応募者データの管理が一元化できるなどのメリットがあります。
たくさんの学生からの応募がある企業や、多くの学生を採用しようと考えている企業には、アクセスオンライン(AOL)がおすすめです。
アクセスオンライン(AOL)の特徴や料金、評判などを知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
採用成功へ向けて動いていく中で、「より採用業務を効率化させたい」 「面接官との情報共有が遅れがち」といった悩みを抱えていませんか? 新卒採用ツールの複数利用、面接官との連携不足、学生の選考状況管理など採用に関して工数がかかることが多く[…]
採マネnext≫を利用した企業の評判
- LINE連携でのやりとりがスムーズ:学生との1on1のコミュニケーションや一斉連絡が容易で反応率が高い。
- タグ・グルーピング機能が便利:説明会参加者などをセグメント分けして管理できる。
- フォーム・QR機能による情報収集が柔軟:エントリーフォーム作成や流入元分析が可能。
- SNSとの連携が強い:FacebookやInstagram等とリンク可能で広報活動にも活用。
- 初期設定がやや手間:導入時に工数がかかるという声も一部にあり。
参考:ボクシル、起業LOG SaaS
採マネnext≫(旧:LINE next≫)は、LINEを基盤とした双方向コミュニケーションが高く評価されており、特に学生との距離を縮めたい企業にとって強力なツールです。
一方で、柔軟な管理機能が豊富な反面、初期設定には多少の手間がかかることもあるため、導入時にはしっかりと準備しておくと安心です。
採マネnext≫を導入すべき企業
採マネnext≫(旧:LINE next≫)の導入をおすすめしたい企業を紹介していきます。
マンパワーが足りていない企業
採用担当者が他業務と兼務してる、採用目標人数は多いが採用業務に時間を割けない、採用活動に注力できていない、などの状況にある企業は導入に向いています。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)を活用すれば、応募者情報を管理できるだけでなく、多くの学生が利用しているLINEを活用してコミュニケーションを取ることで工数を削減することが可能です。
採用管理システムに関するノウハウが足りていない企業
採用管理システムを検討はしているが、運用ができるか不安に感じている企業にもおすすめです。また、導入後もうまく運用できているのか不安という担当者は多いでしょう。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)では、専門コンサルタントによるサポートを提供しており、初めて使う方向けのサポートサイトもあるため、安心して利用することができます。
毎年、一定数の採用が発生する企業
採マネnext≫(旧:LINE next≫)は、求人作成〜応募者管理〜面接調整〜内定フォローまでを一元管理できるため、 人事担当者の異動や退職があっても、ノウハウが蓄積されて継承しやすくなります。
そのため、毎年一定数の採用が発生する企業では、前年と同じ流れでスムーズに動くことができます。
採マネnext≫の導入までの流れ
- お問い合わせ
まずは、キャリアマートへお問い合わせください。 - キャリアマートからヒアリング・提案
採用課題に応じて、プラン・運用方法までをご案内します。お打ち合せは基本的にWEB上で行います。 - 契約/初期設定
弊社と契約後、採マネnext≫(旧:LINE next≫)専門スタッフが初期設定やLINEアカウント連携をサポートします。 - 運用開始・サポート
トレーニングやサポートを受けながら本格運用を開始します。
キャリアマートも採用進捗に応じた掲載内容のブラッシュアップ・定期的なMTGによる市況情報の供給など、継続的な支援を行います。
※システムの導入だけであれば、最短10営業日で利用を開始できます。
学生との接点をよりスムーズかつ身近にしたいと考えているなら、採マネnext≫(旧:LINE next≫) は、その一歩を後押ししてくれます。
少人数でも、スピード感のある対応と丁寧なフォローを実現したい企業に、最適な選択肢です。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)についての詳細な情報や、導入に向けて検討したいという企業は、下記URLよりお気軽にお問い合わせください。
キャリアマートへのお問い合わせこちらから
採マネnext≫の導入成功事例
採マネnext≫(旧:LINE next≫)の導入事例を3社紹介します。
商社A社
<導入前の課題>
時代の変化に合わせて、選考フローを変えていけないことが課題でした。
<施策内容>
LINEを活用して面接の日程調整などの連絡をスムーズに行いました。
<導入後の成果>
導入し、選考フローを変更したことでマンパワー不足を解消でき、例年2月〜3月までかかっていた採用活動が夏に終了しました。
IT企業B社
<導入前の課題>
選考への移行率や内定率が課題でした。
<施策内容>
学生へのフォローに注力しました。
<導入後の成果>
ラインネクストを導入し、コミュニケーションの時間が増え、内定者数は向上しました。
社会福祉法人C社
<導入前の課題>
情報管理が整理されておらず、情報の一元化が課題でした。
<施策内容>
業務の効率化を行いました。
<導入後の成果>
情報の一元化ができ、工数の大幅削減に成功しました。
採マネnext≫よくある質問

採マネnext≫(旧:LINE next≫)でよくある質問を紹介します。
申し込みから導入まではどれくらいかかる?
導入だけであれば、最短10営業日で導入が可能となっています。そのため、すぐにお力添えをすることが可能です。
新卒採用でしか活用できない?
新卒採用だけではなく、中途採用でも使うことが可能です。またそれ以外にも、パートやアルバイト採用にも活用できます。
導入後のサポートはある?
専属のコンサルタントが、導入から活用までしっかりサポートを行います。
また、それ以外にも困ったときにすぐに聞ける有人チャットや、動画サポートを準備しており様々な時間でのサポートが可能です。
まとめ
この記事では、採マネnext≫(旧:LINE next≫)の特徴や料金、導入事例について紹介してきました。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)は導入実績も豊富で、他の採用管理システムにはない多様な機能を持ち合わせている、LINEに特化した採用管理システムです。
採マネnext≫(旧:LINE next≫)以外にも、採用管理システムは様々あり、それぞれに特徴・長所があります。他社の採用管理システムの特徴とも見比べながら、自社に最適なシステムを見つけていきましょう。
その他の採用管理システムの強みや比較情報は、下記記事にまとめているので是非ご覧ください。
人材採用が年々難しくなる現代、様々なHRtechサービスが展開されています。またその中でも特に近年注目を集めているのが、採用管理システムです。現在多くの企業で導入され、人事の採用活動を助ける強い味方となっています。 しかしあまりにも数[…]


