新卒採用支援

Recruiting new graduates

採用戦略の立案から総括まで
年間を通して様々な角度から全力サポート


就職サイトや合同企業説明会以外にも、マッチングイベントやダイレクトリクルーティング等々、年々多様化する新卒採用手法の中で、何に注力したらいいのか分からない人事採用ご担当者様も多いかと思います。

採用ターゲットや募集人数、募集職種によって採用戦略は変わります。最新の新卒採用手法・ノウハウを熟知している私たちにお任せください。

新卒支援サービス



新卒採用
コンサルティング

新卒採用は事前の戦略立案が最も重要で大切。前年度の細かな数値実績をもとに、脳みそに汗をかきながら翌年の戦略を一緒に考えましょう。



採用アウトソーシング
(RPO・RPA)

人とロボットのハイブリッド型アウトソーシングで採用業務を効率化。約600体以上のロボット(RPA)が24時間365日サポートし、スピードと品質を向上させ、同時にコスト削減を実施。



採用ツール


採用パンフレット、採用ホームページ、適性検査、内定フォローツールなどの各種採用支援ツールの他、学生の志望度がわかるIPサーチ、WEBで会社見学ができるパノラマ、SMS配信サービス等もご用意しております。



新卒紹介サービス
<グループ会社>

成果型報酬で、自社に合った学生をリスクを負うことなく採用することが可能です。また急な増員にも対応できるため、内定辞退などで予定数に満たなかった場合などに活用できます。

プロモーション

                 

<お悩み別>新卒採用支援資料

キャリアマートでは、各種お悩み別に新卒採用支援の資料をご用意しております。


 

1.採用戦略を見直したい

どんな人を採用するべきかわからない
一口に「優秀な人材」と言っても、企業によって活躍するタイプは様々です。
貴社で活躍するタイプはどんな人材でしょうか。
かかりすぎるコストを何とか削減したい
ナビの出稿や合同説明会への出展、会場費用に適性診断。無駄なコストを下げつつ、成果を上げるためのポイントとは。
3年前から採用のやり方が変わってない
ソーシャルメディア?エンタメ採用?この数年で採用手法はガラリと様変わりしました。
2,3年採用手法を変えていない方は、大きな損をしているかも?
 
 

2.学生を集めたい

学生がなかなか集まらない…
新卒採用で最もコストがかかるのが「応募学生を増やす」広報予算。極力低コストでエントリー者を増やすにはどうすればいいのでしょう?
学生管理が大変でマンパワーが足りない!
人事部の人数が少なくて、学生の面接時間を設定するだけでも一苦労。でも少しでも連絡が送れたら学生に逃げられてしまします。
新しい風を吹かせる外国人を採用したい
日本での採用戦線は激化する一方。お隣の韓国や中国、インドといったアジア諸国から優秀な学生を呼び込むという手があります。
インターンシップって何をすればいいの?
本格的な採用シーズンが始まる前にインターンで学生と会っておくといいって聞いたけど、具体的に何をすればいいの?
 
 

3.魅力を伝えたい

会社説明会が盛り上がらない
60%の学生が会社説明会で志望度が変わったと答えています。チャンスでもありリスクでもある説明会、どうすれば盛り上がるでしょうか。
合同説明会で他社に埋もれてしもう
数十から数百社が一同に会する合同説明会。せっかく予算をかけても出展しても他社に埋もれて学生と出会えなければ、なんの意味もありません。
入社案内やHP、動画で魅力を伝えたい!
同業他社との違いや自社独自の魅力。どうすればツールで伝えることができるのでしょう。
求人広告のプロが貴社の強みや魅力を発見します。
説明会で話すスピーカーがいない…
同じ内容を伝えるとしても、スピーカーの話し方や熱意によって、伝わり方は変わります。
どういう話し方を心がければいいのでしょうか。
 
 

4.学生を見極めたい

面接で何を聞けばいいか分からない
ありきたりな質問にありきたりな回答では、学生の本当の資質は見極められません。彼らの本音を引き出す質問の仕方とは!?
適性検査って結局どれがいいの?
世の中には、多くの適性検査が存在します。見極めたい能力や資質によって使い分けることが大切です。
面接官のスキルが低い
面接官によって合否レベルが変わったり、見極めることができなかったり。面接に慣れていない社員に面接を担当してもらう時には、事前に共有すべきポイントがあります。
 
 

5.入社させたい

選考途中で辞退する人が多すぎる
せっかく予算と手間をかけて集めても、ここで逃がしては意味がありません。次の選考に参加してもらうにはどうすればいいのでしょうか。
内定者フォローって具体的にどうするの?
内々定から実際の入社までの間にどういうコミュニケーションをとるか。内定辞退防止に加え、入社後の戦略まで見据えたフォローが大切です。
新人研修で何をすればいいか分からない
戦力化という観点はもちろん、新人研修が充実しているかどうかで、候補学生の入社意欲も大きく変わります。